今回も四国中央市の、桜の名所に関しての記事を書きました。
ここからは、今年1月2日に筆者が実際に石鎚神社初詣に出かけた時の様子を紹介します。
続いて来た遊歩道を引き返し、二の丸広場に移動。
この鷲尾山に建てられている城は、川之江城と言います。
今回の記事は私の地元、四国中央市に目を向ける事にしました。
海岸寺寺院は、本坊と奥の院からなります。
05年に訪れて以来、約6年ぶりとなる10月7日の朝に行われた松山秋祭りの道後公園(道後温泉駅)前での神輿同士による鉢合わせを見に行きました。
そして今年の秋祭り最初の取材地の観音寺市、伊吹島にも3台の太鼓台があるとは驚きで、
今年で2年連続高知「よさこい祭り」へGO!
今回約5年ぶりに愛媛県四国中央市新宮町上山、中野地区 「あじさいの里」に訪れました。
今回も四国中央市の、桜の名所に関しての記事を書きました。
ここからは、今年1月2日に筆者が実際に石鎚神社初詣に出かけた時の様子を紹介します。
続いて来た遊歩道を引き返し、二の丸広場に移動。
この鷲尾山に建てられている城は、川之江城と言います。
今回の記事は私の地元、四国中央市に目を向ける事にしました。
05年に訪れて以来、約6年ぶりとなる10月7日の朝に行われた松山秋祭りの道後公園(道後温泉駅)前での神輿同士による鉢合わせを見に行きました。
今回約5年ぶりに愛媛県四国中央市新宮町上山、中野地区 「あじさいの里」に訪れました。
私の住む四国中央市が映画のロケ地になりました。
4月4日、いい天気に恵まれ約3、4年振りにしまなみ海道の伯方島にある開山公園を訪れました。
今年の1月31日、津島町で行われた「津島しらうお&産業まつり」を見に行きました。
不況のせいなのか7月に入って仕事休みの日が続く。
7月28日、家にいてももったいないほどのいい天気。そんなこともあって今日は四国中央市富郷町に出かけることにしました。法皇トンネルを抜けた道沿いにはあじさいの花が数キロに渡って咲いてあり、途中、金砂湖にさしかかります。
今回は愛媛県松山市の夜市に出かけることに。松山市に着いて、伊予鉄高島屋の駐車場に車を止め、高島屋で買い物を済ませ、午後5時半、松山市の商店街で行われている夜市を歩きました。
6月24日、四国中央市新宮町のあじさい祭りに出かけました。国道192号線の四国中央市半田の交差点から県道の川之江大豊線を走り、新宮町に、その道をもうしばらく真っ直ぐ走っていると、三差路に突き当たります。
陶器の町として知られる砥部町には、県立とべ動物園があります。とべ動物園の前身は、昭和28年に設立された道後動物園です。より多くの動物がより自然生態に適した環境の中で生活できるようにと、昭和63年4月、静かな丘陵地の県総合運動公園内に移転し、とべ動物園が誕生しました。
ゴールデンウイークを利用して、今回は愛媛県南予方面への旅に出かけました。昨日は冨士山、そして今日は内子の町並み、五十崎町の大凧祭りを取材します。私が内子の町並みを歩くのは今回で2度目です。
冨士山に訪れたのは今回で2度目目です。冨士山は標高320mで、その姿が富士山に似ている事からの名称です。冨士山には、ゴールデンウイーク中に約6万本余のつつじが満開になり一番の見頃です。そんなこともあって今回もゴールデンウイーク中の訪問です。
川之江の自宅を午前8時に出発し、車で国道11号線を30分ほど走り、土居町入野の交差点を左に折れ県道131号線を通り二つ岳の方に向って走ります。県道131号線は浦山川沿いに抜けていて、途中から道路は、舗装されていない林道になっています。
3月11日、日曜休みを利用し、松山方面に向かいました。交通手段はJRが発行している青春18切符を利用し、川之江から松山までの区間を列車で走りました。
今回は今日で3回訪れる事になった佐々連鉱山跡を紹介します。佐々連鉱山は1689年に開山したといわれ、江戸から明治にかけては、細々と採掘していました。でも昭和37年には、日産845tにまで増産し最盛期を向えました。
3月2日金曜日、ちょうど仕事が休みだったので、晴天のこともあって市内の富郷町の翠波高原に行くことにしました。私の家から原付で30分ほどで行ける距離で、昼過ぎに出発して、翠波高原に到着したのは、12時半過ぎでした。
今回は四国最大の渓谷美を誇る面河渓谷の紅葉を見に行きました。面河渓谷は石鎚山南山麓に位置し、石鎚山から流れ出した面河川の上流が侵食されてできた奇岩、岸壁、樹海などがもたらす変化に富んだ渓谷です。
今回は四国中央市(旧川之江、旧伊予三島市)を紹介しようと思います。四国中央市は四国の中心辺に位置し、四国産業都市ランキングで三位、全国紙の町ランキングで日本一を誇ります。
8月15日は、お盆休みを利用して愛媛県南予地方の四国最西端の佐田岬を目指しました。佐田岬には10年程前に一度訪れていて今回で2度目の観光です。前日までに愛媛県大洲市まで移動していたので、朝はゆっくりして午後1時に出発。
今現在、四国中央市は紙産業の発展のおかげで四国内でトップを争う程経済が発展していますが、その反面、工場の排気等で町の空気が汚染されています。それでも少し郊外を離れると、美しい自然を見ることが出来ます。
6月19日朝、すごく天気がよいので家にいるのももったいない。そこで、四国中央市新宮町に行く事にしました。新宮町は、今現在も製紙業で栄え、開発の進んでいる川之江、伊予三島とは違って自然がほとんど破壊されておらず、美しい自然が多く残っています。
今回は、日曜休みを利用して高知市の日曜市に出掛ける予定にしていましたが、あいにく天候が悪く急遽予定を変更して、愛媛県今治市に行くことにしました。今治市は現在、四国と本州とを結ぶ『しまなみ街道』の玄関口です。今治市は、古くから城下町として栄え、造船業とタオル産業が盛んに行われています。
平成18年、5月3日、僕はゴールデンウイークを利用して、愛媛県南予、高知県西部のリアス式の美しい海岸を求め観光に出かけました。今回は前日に愛媛県南予地方の大洲市に泊まり翌朝ゆっくりと出かけることに。
今回の旅は、四国と本州にかけられてある3本の橋の内の愛媛県今治市と岡山県尾道市にかかる「しまなみ海道」を通って伯方島の開山公園に出かけました。開山公園は、ちょうど桜が満開でいい時期に訪れる事が出来て、約千本のソメイヨシノが鮮やかに咲いていました。
海岸寺寺院は、本坊と奥の院からなります。
そして今年の秋祭り最初の取材地の観音寺市、伊吹島にも3台の太鼓台があるとは驚きで、
桃陵公園を後にし、次に向かったのが多度津駅。
私が四国の花の名所を訪れる時に参考にしているのが、「四国花の名所12カ月」という本です。
4月9日、香川県観音寺市高屋町稲積山、高屋神社で行われている春の「高屋ちょうさ祭り」を昼過ぎまで見学した後、ここからだとそれほど遠くない琴弾公園に訪れてみる事にしました。
根上松を見学した後、ここからだとそれほど遠くない荘内半島に向かいました。
3月27日、今回は日頃からお世話になっている友人、しかく(ペンネーム)さんと二人で香川方面に出かけました。
仕事休みを利用し香川県の満濃池と国営讃岐まんのう公園に母親を連れ観光に出かけました。
4月6日、日本の100名城に選ばれた丸亀城の桜を見に行きました。
今回は、知人に香川県観音寺市大野原町にある法泉寺の境内に植えられている1本の木の葉が、3色に色づき非常珍しく凄く綺麗と聞いていたので、11月18日に仕事休みを利用して出かけることにしました。
9月10日、青春18きっぷの有効期限最終日に最後の1回分で、香川県琴平町に出かけました。 琴平町は、私が子供の頃から何度か訪れ、馴れ親しんでいる町。この町の事を、知り尽くしているつもりですが、新たな発見を求めて訪れてみることにしました。
10月7日、愛媛県、香川県の各地で太鼓祭りが行われ、午後から香川県豊浜町のちょうさ祭りを見に行くことにして、午前中は香川県の庄内半島を観光しました。前回の紫雲出山、前々回の仁尾町に続き今回で庄内半島の取材は3度目です。
今回で3回目訪れることになる紫雲出山、標高352メートルの山で中腹より上は瀬戸内海国立公園に指定されています。今回はその紫雲出山を紹介します。
9月11日曇り、少し天気が悪かったのですが、今回は香川県の庄内半島(仁尾町方面)の旅に出かけました。仁尾町は海水浴場の多い地域で夏になると多くの海水浴客で賑わう所です。
仕事休みを利用し、原付で愛媛県から香川県に抜けている大野原川之江を通り、四国中央市から観音寺市方面に向うことにしました。この県道は普段通る事が殆ど無く、新たなる発見を求めて出かけました。
小豆島は香川県の島で大きさは153.20kuあり、人口約4万人、内海町、池田町、土庄町の3つの町に分かれていて、産業はオリーブ栽培、素麺や醤油作りが盛んに行われています。 今回はJRを利用して高松駅へ、そこから高速船で小豆島へ行くことにしました。
11月9日、朝からあいにく雨でしたが、日曜休みを利用し、徳島県祖谷渓谷に出かけました。 このあたりの紅葉の方の色ずきも丁度よく、きれいで絵になる風景でした。
去年、一昨年と高知県高知市のよさこい祭りを見に行きましたが、今年は徳島県徳島市の阿波踊りを見に行くことにしました。徳島市の阿波踊りを見に行くのはおよそ5、6年ぶりでしょうか。
今回は徳島県鳴門市に渦潮を見に出かけました。川之江の自宅を朝9時に出発し、国道192号線をしばらくの間走り、途中から一般道を走り、途中休憩をいれるなどして鳴門市の大鳴門橋架橋記念館「エディ」に到着したのは12時半くらいでした。
今回は徳島県鳴門市にある高級リゾートホテルに1泊2日の予定で出かけました。途中、土成インター近くの「御所の郷」に立ち寄りました。「御所の郷」には、徳島藍染商品、鳴門金時、すだち等の徳島の名産品が売られていました。
2003年に女優の中谷美紀さんのおーいお茶のCMロケ地として選ばれた穴吹川に訪れました。この穴吹川の水質は10年連続四国一に輝いています。私は穴吹川に訪れるのは今回が初めてで、恥ずかしい話、最近人ずてに聞くまでは穴吹川の存在すら知らなかったくらいです。
7月10日、今回は徳島県方面に出かける事に。川之江から約1時間弱走った所から小歩危と書かれた看板があり、その先、数分車を進めた所に大歩危と書かれた看板があります。私はこの辺りのドライブスルーに車を止めて、大歩危の景色を眺めることに。
『青の国四国』、青い海を見ているとその言葉が自然と浮かんできます。 中でも日和佐の海岸は格別に綺麗でした。私が初めて日和佐を訪れたのは約10年前の最初のお遍路参りの時で、第23番札所薬王寺に訪れた時でした。
今年で2年連続高知「よさこい祭り」へGO!
以前は、厳しい冬が過ぎ、暖かくなる春頃から剣山、三嶺山、石鎚山、東明石山等の四国の山々をよく登っていましたが、最近では登る機会がすっかり減って、年に1度か2度程度になりました。
私はこの夏、新聞のチラシで見つけた"現地で自由行動OK"の格安バスツアーを利用し、高知県高知市の「よさこい祭り」に行きました。
今回紹介するのは、3月21日の日曜日に高知城を訪れた時の事です。
今回は、友人に誘われ高知県の梶ヶ森という山に訪れることにしました。
ゴールデンウイークを利用し、今回は高知県土佐清水市のキャンプ場に出かけました。私が土佐清水の足摺方面に訪れるのは今回で5回目です。この周辺の海岸は、ほとんど埋め立てられることなく美しい海岸美のまま残されています。
グリーンパークほどのには今年の夏に1度出かけていて、今回で2度目の取材です。前回は4つの滝の西滝、東滝、権現滝、大樽の滝を取材しました。そして今回は、戸中山頂上を目指しました。
今回取材するのは、高知県吾北村最北部にあるグリーンパークほどの。グリーンパークほどのは、県庁所在地である高知市から車でわずか1時間の場所にありながら、美しい水と緑の残る、まさに身近な自然の宝庫です。
6月17日、日曜日、高知県の日曜市に出かける事に。日曜市は高知城の大手門からはりやま町の電車どおりにかけて約1.3キロにわたる大手筋で約700件、野菜、果物、生活用品等の店を中心に出店しています。
今回の高知市の旅は、今年の5月から予定していましたが、天気が悪かったり用事があったりして延びに延び8月27日の今日になりました。ここ数年の間、高知城周辺には何度も訪れていますが、桂浜に訪れるのは何年振りで分今回の旅は凄く楽しみです。
平成18年、5月3日、僕はゴールデンウイークを利用して、愛媛県南予、高知県西部のリアス式の美しい海岸を求め観光に出かけました。今回は前日に愛媛県南予地方の大洲市に泊まり翌朝ゆっくりと出かけることに。