神社の階段を降りていると回りの山の木々の緑に不思議な力(エネルギー)を感じました。
ホテルに到着してチェックインを済ませ、今夜宿泊する16階の部屋に案内され、荷物を置いて、部屋で少しの間一息入れ、午後5時頃より旭川市内で営業している「大舟」という居酒屋に出かけました。
昨日12月3日、伊勢神宮外宮(豊受大神宮)を参拝し、今日いよいよ伊勢神宮内宮(皇大神宮)の参拝。以前訪れた2008年の観光時の様子を思い浮かべながら2度目の参拝となります。
3日目の朝は早く5時40分に起きると、まず部屋の風呂に入り、午前7時40分にバスで出発し朝食場所に20分かけ移動。
今年の3月11日、マグニチュード9.0の東北地方太平洋沖地震が起こりました。
伊勢神宮の外宮での参拝を終えて、今夜宿泊するホテル「胡蝶蘭」に午後4時20分に到着し、5人ずつ5部屋に別れ案内されましたが、私ら5人が利用した部屋が一番豪華だったようで、風呂二つ、トイレが2つ完備されていました。
世界遺産の「万丈窟」「城山日出峰」の二つの目玉観光を終え、「城山日出峰」近くで食事(昼食)を済ませ、今度はバスで約1時間20分ほど走り「天帝淵滝公園」を観光。
今回の旅先は三重県伊勢方面。参加したのは全部で25名、ほとんどが顔見知りの知り合い人達でした。
二日目、「太王四神記」撮影場所観光を終え、今度は済州島世界遺産の観光。
ここでちょっと済州島に関してのマメ知識を紹介します。
3日目の朝は早く5時40分に起きると、まず部屋の風呂に入り、午前7時40分にバスで出発し朝食場所に20分かけ移動。
世界遺産の「万丈窟」「城山日出峰」の二つの目玉観光を終え、「城山日出峰」近くで食事(昼食)を済ませ、今度はバスで約1時間20分ほど走り「天帝淵滝公園」を観光。
二日目、「太王四神記」撮影場所観光を終え、今度は済州島世界遺産の観光。
ここでちょっと済州島に関してのマメ知識を紹介します。
夕食の席で隣に座った年恰好が50代くらいの岡山在住の夫婦が、人見知りの激しい私に話かけてきました。
約1時間の飛行をすませ午後3時済州国際空港に到着。
朝5時半、まだ外が暗いうちに、車で自宅出発。
韓国旅行も4日目。
午前8時過ぎホテル出発。
朝9時よりイテウォンホテルを出発しロッテホテルバス乗り場に移動。
何時頃だっただろうか、韓国旅行を行こうと思ったのは、友人に最初に誘われたのは、去年(2008年)のような気がする。
ホテルに到着してチェックインを済ませ、今夜宿泊する16階の部屋に案内され、荷物を置いて、部屋で少しの間一息入れ、午後5時頃より旭川市内で営業している「大舟」という居酒屋に出かけました。
今年の3月11日、マグニチュード9.0の東北地方太平洋沖地震が起こりました。
3日目もあいにくの雨、私が行った旅行でこんなに雨が降ったのは月に35日雨が降るといわれている屋久島観光の時以来です。
2日目。昨日の夜から天気が悪かったので朝6時におきるとすぐ外の天気を確認したのですが、あいにくの雨でした。
4月24日、初めての東北旅行、いつも夢見た地域。
途中、満濃町のカレンズというパン屋で、美味しいパンを買い込み車中で食べながら車を走らせ、カレンズから30分くらいの時間で高松空港に到着しました。飛行場で1時間ほど待って、正午の飛行機で北海道新千歳空港を移動します。ちなみに機内での座席は後ろから2列目でした。
5日目、旅行も最後の日、朝6時に起床、7時から朝食を済ませ、朝8時にはホテルにバスが迎えにきました。少し名残惜しかったですがホテルを出発、釧路空港へ。
4日目、阿寒湖の鶴雅での宿泊も2日目。食事を済ませ朝8時に昨夜のイベント会場に再び出かけスノーモービルに乗ってみた。スノーモービルに乗るのは初めてでハンドルが思うように操作出来ず最初は、少し戸惑ったが直ぐに慣れてきて10キロのコースを無事走りきりました。
3日目は『おーろら号』で流氷巡り、摩周湖観光、阿寒方面への移動。10時前ANAスカイホリデーのバスでホテルを出発し、先ず最初に砕氷船おーろらターミナルに向かう、11時にターミナルへ到着。『おーろら号』に乗り込んでいよいよ『おーろら号』での流氷巡り、ワクワクする。
2日目の朝も早い、朝5時には起きてお風呂に入り、6時には流氷ウォークに出かけました。流氷ウォークはホテル近くのオホーツク海でインストラクターの案内で行われました。ドライスーツを着込み、流氷に覆われたオホーツク海の上を歩く。氷点化18度。
3回目の北海道旅行、今回は東北海道の知床、網走、阿寒方面への旅行。早朝5時に出発、6時半に高松空港に着き8時5分発の飛行機で高松空港から羽田空港へそこから乗り継いで北海道紋別空港へ。天気に恵まれ飛行機の中からは青々とした空と、上空から見るすばらしい景色を眺めることが出来ました。
いよいよ北海道旅行も3日目を迎えました。今日は生憎朝から風が強く、大雨。そんな中、利尻島から礼文島にフェリーで移動。移動時間は2時間、今日は波が凄く荒く、船は少し揺れを感じたものの2時間の船旅をじっくりと味わいました。
北海道旅行2日目の朝は4時半に起きました。直に外の天気を確認、生憎外はしとしとと雨が降っていて、利尻山の三分の一くらいは雲に覆われている。山登りを中止にするか決行するか迷いましたが、天気予報では昼から天気が良くなり、降水確率は10%、予定通り山登りを決行することにしました。
年に1度の旅行、今年も去年に続き北海道旅行。去年は北海道西部の函館、札幌、支笏湖方面を観光しましたが、今年は日本最北端の礼文島、利尻島観光を楽しみました。北海道観光の日は、6月9日から11日で丁度梅雨時、嫌な予感はありましたが旅行を決断しました。
北海道旅行も早いもので最終日、観光バスで支笏湖方面に向かい、最後の観光を楽しみます。支笏湖の観光を楽しんだ後は、新千歳空港から午後4時の飛行機で四国に帰る予定です。今日の観光も昨日に続き札幌駅バスターミナルからの出発、朝の9時に出発して、乗り合いの38人の乗客とともに支忽湖方面に向います。
二日目の朝食は7時から、バイキング形式での朝食は、なかなかあっさりした味で美味しかったです。その後、直にチェックアウトを済ませ、タクシーで函館駅に向かい、函館駅から列車を利用して約3時間かけて札幌駅まで移動しました。
私は、10月15〜17日の間、北海道旅行に行きました。北海道旅行は生まれて初めて、期待と不安を胸に自宅を朝5時に出発しました。松山空港に到着して、まず搭乗手続きを済ませ、機内に荷物を預け、飛行機に乗りこみ羽田空港経由で函館空港にむかいました。
スプラッシュマウンテンに乗った後は、くまのプーさんグッズの専門店に立ち寄り掘り出し物をチェック。
旅行を嫁と2人で計画するとき、最初に考えていたのは、ディズニーで1泊、2泊目は熱海観光。でも私が伊豆観光をしたいと行ったことから伊豆も視野に入れての計画になりました。
朝6時に起きると、すぐ部屋風呂に浸かり、少しの間くつろぎました。
ホテルをチェックアウトし、ミッキーをかたどった大きな窓、車内の吊り革等もミッキーをイメージしている遊び心満載のディズニーリゾートクルーザーで、ホテルから舞浜駅まで移動。
山中温泉2日目。
今回の旅行先は加賀温泉郷の山中温泉。
金沢旅行2日目。2目の朝は、6時前に起きて風呂につかり、朝7時より朝食。朝食を済ませた後、少し部屋で休憩を入れ、オプションで東尋坊と永平寺を観光する人達とは別行動をし、朝8時半より単独でタクシーにのり東尋坊へ。ちなみにタクシーでの東尋坊までの料金は3200円でした。
3月12日、今回も観光バスツアーを利用して気の合う仲間4人と1泊2日の旅に出かけました。今回出かけた先は、去年の年末にも訪れている北陸地方の石川、福井方面です。今回も三島川之江インターまで観光バスが迎えに来てくれ、8時過ぎに出発し、北陸自動車道の金沢西インターで高速を下車。
金沢2日目、生憎の雨、朝8時にホテルをバスで出発しホテル近くの兼六園に行きました。兼六園は、池泉回遊式庭園で加賀藩主前田侯の庭として延宝年間の頃に造られ、文政年間に補修。宏大・幽邃・人力・蒼古(そうこ)・水泉・眺望の六勝を兼ね備えたことから名づけられました。
今回は、観光バスでの北陸方面の石川県、福井県、富山県の旅です。私は北陸を訪れたのは今回で2回目でした。朝8時に、三島川之江インターにバスが迎えに来てくれました。バスはその後、福井市加賀ICで降りました。
2日目の予定は、昼食を大阪ですることにし、その後、名古屋方面に向います。午前9時30分に京都駅を出発して、10時新大阪駅に到着。11時前に新大阪駅から御堂筋線にのり約13分で千里中央に到着。
神社の階段を降りていると回りの山の木々の緑に不思議な力(エネルギー)を感じました。
昨日12月3日、伊勢神宮外宮(豊受大神宮)を参拝し、今日いよいよ伊勢神宮内宮(皇大神宮)の参拝。以前訪れた2008年の観光時の様子を思い浮かべながら2度目の参拝となります。
伊勢神宮の外宮での参拝を終えて、今夜宿泊するホテル「胡蝶蘭」に午後4時20分に到着し、5人ずつ5部屋に別れ案内されましたが、私ら5人が利用した部屋が一番豪華だったようで、風呂二つ、トイレが2つ完備されていました。
今回の旅先は三重県伊勢方面。参加したのは全部で25名、ほとんどが顔見知りの知り合い人達でした。
今回は友人に誘われ、奈良県興福寺と正倉院で年に一度行われる秘仏(国宝)観覧観光バスツアーに友達夫婦と私の3人で参加しました。朝6時半に、待ち合わせ場所でバスに乗り込み出発、そこから奈良市まで高速を走り、奈良公園内の興福寺に到着したのは午前11時。
今回の旅は、急遽決定し、急いで宿泊する旅館を選び青春18きっぷを使って兵庫県城崎温泉に出かけました。午前7時40分の普通列車で川之江駅を出発。坂出、岡山、播州赤穂の各駅で乗り継ぎ姫路駅へ。姫路駅に到着したのが、午前11時40分。
今回は兵庫、岡山方面へバスツアーの旅。待ち合わせ地点の三島川之江IC乗車口にバスが迎えにきてくれ午前8時に出発。バスは高速にのぼり、播磨新宮ICで下車。そこからしばらくて最初の目的地の南光のひまわり園駐車場に到着。駐車場には一般の自動車の他に観光バスが2、30台止まっていて大勢の観光客が訪れていた。
2日目の朝、まず朝食を食べ、チェックアウトを済ませ、ホテルにバスが迎えに来てくれて10時半に出発し伊勢神宮へ向かいました。到着した時は、ちょうど日差しが照る時刻だったので、バスから降りてみるとかなり暑く、真夏のうんざりするような暑さに耐え、直ぐにビデオカメラを回しながらゆっくりと歩き始めました。
今回の旅は、伊勢方面への旅。私は、伊勢方面への旅行は初めてなので、旅行に行く前から伊勢に関してのことをネットで調べたりして色々と想像しながら旅行に向かいました。旅行会社が企画したツアーを利用し、7月12日の朝8時に待ち合わせ場所の三島川之江インターのから出発し、伊勢西インターで下車。その後、国道42号線を走って、最初の観光地の二見夫婦岩に午後2時に到着。
3日目の朝は6時に起き、朝食も食べないで哲学の道へタクシーで向かいました。哲学の道は疎水に抜けている1.7キロほどの道で、桜並木が道路沿いには植えられています。哲学の道の名前の由来は京都帝国大学、今の京大の西田幾太郎、河上肇らの哲学者が思考の場として好んで散策したところから、哲学の道と呼ばれるようになりました。
2日目の朝。朝食のバイキングを済ませ、8時40分にホテルを出発し京都駅へ。そこでロケ弁を買い、9時20分より京都定期観光バスでバスガイドの案内により比叡山と大原観光に向かいました。まず最初に向かったのは比叡山です。
4月3日、今回は去年に引き続き、JRが発行する青春18きっぷを使って京都に出かけました。川之江駅を普通列車で午後5時半前に出発。午後10時前に姫路駅に到着し姫路キャッスルホテルで宿泊。2日目、朝食後直ぐにホテルをチェックアウトし、荷物を姫路駅のロッカーに預けてから、姫路城に向かいました。
朝5時20分に起き2、30分程風呂に浸かり6時40分からバイキング形式の朝食。食事を済ませた後はチェックアウトし、ホテルを7時50分にバスで出発。最初に目指した観光地は那智の滝。那智の滝は、本来、那智山の多くの滝のうち、瀧篭修行の行場として扱われていた48の滝(那智四十八滝)の総称でした。
2月23日土曜日、今回も旅行会社のバスツアーに参加しました。今回訪れたのは和歌山県。午前8時10分、川之江インターの入り口までバスが迎えに来てくれました。バスはそのまま高速道路を走り、田辺インターで下車し、海岸に接して抜けている国道42号線を通り、しばらく走ると白浜温泉街にさしかかりました。
今日で京都旅行も3日目で銀閣寺方面に向いました。朝9時にバスで京都駅を出発。10時前に銀閣寺に到着。バスを降りて、総門をくぐると受付があり、そこで入場料を払って綺麗に手入れされている銀閣寺垣を抜け中門に入ると、左に銀閣(観音殿)が見えます。
京都2日目の朝、京都駅前で食事を済ませ、嵐山方面に向かいました。電車で京都駅を9時50分に出発し、10時15分に嵯峨嵐山駅で下車。嵯峨嵐山駅でSL等の展示物を見学したり、お土産を買ったりして列車が来るまでの時間をつぶしました。
今回訪れる京都は、明治維新まで千年以上にわたって日本の首都として栄えました。現在の京都には古いお寺、神社等の文化財が数多く残されていて日本のかけがえのない財産です。今回の旅はそんな京都の歴史をたずねてみます。
2日目、昨日と違って出発が遅く、乗車する電車が黄波戸駅から午前10時出発なので、朝はホテルでゆっくりとしました。
今年の春も例年通りJRが発行している青春18きっぷを利用しての旅行。青春18きっぷは、1枚の切符で5日分分普通電車が乗り放題できる非常にお得な切符です。
今回は広島県宮島の紅葉がちょうど見ごろということで出かけることにしました。11月23日、友人夫婦と私達夫婦4人で友人の車に分乗し朝6時半に川之江の自宅を出発、三島川之江ICからしまなみ海道を爽快に走り、本州に渡り、そのまま広島ICまで高速を走りました。
今回の旅は観光バスでの旅で、行き先は2007年に世界遺産に登録された石見銀山です。 石見銀山は、最近テレビ等のメディアで紹介されることが多くなり、石見銀山に関しての情報を色々と聞くようになり、行く前から、どんなところか気になっていたので今回の旅行を凄く楽しみにしていました。
今回は、旅行会社が企画するミステリーツアーに参加しました。ミステリーツアーは、旅行当日に行き先を告げてくれ、行き先は山陰方面でした。バスは午後8時半に三島川之江IC前まで迎えに来てくれ、そこから高速道路を走り、高松自動車道を通り坂出から瀬戸大橋を渡り本州へ。
二日目は、午前8時に湯本温泉をバスで出発。最初に目指すところは角島。角島は、山口県下関市豊北町に属し、日本海(響灘)に浮かぶ島で、山口県の北西端に位置し北長門海岸国定公園に含まれています。
今回は観光ツアーを利用しての旅。朝6時に、三島川之江インターへ観光バスが迎えに来てくれました。バスは、新居浜インターから一般道をしばらく走り、西条市と今治市でツアー客をひろって、今治市から、しまなみ海道を走って広島県に。
12月16日、今年ももうわずか、旅行会社が企画しているバスでの日帰り旅行に参加しました。行き先は山陰鳥取方面。今回の企画に参加する人が多く、バス4台に分乗して100人以上の参加。
今回は、しまなみ海道を通り、車で広島に行く事に。友達の車で家を8時半に出発して、三島川之江インターから高速を通り、今治市湯ノ浦インターで一旦高速をおり、再び今治インターからしまなみ海道へ。
2日目の朝は6時起床。起きてすぐに岩盤浴を体験しました。岩盤浴は、低温サウナの中で、温かい石のベッドにタオルをしき、仰向けに10分、うつぶせに5分間寝そべり、汗をじわりと出し、汗を出した後は別ルームで暖まった体を冷やすために、冷浴5分を行います。
3月17日、JRが発行している青春18切符を使って三朝温泉に行く事に。川之江駅を午前8時に出発し、香川県の観音寺駅、岡山県の岡山駅、新見駅で途中乗り継ぎ、鳥取県の伯耆大山駅で途中下車し、駅から雪の覆ってある大山を撮影しました。
岡城は牛が横たわって寝ている姿に似ていたとこから別名「臥牛城」ともいわれ、日本三険城の1つです。
11月21日、知人から凄く幻想的なお祭りがあるのでいかないかと誘われたのがきっかけで今回の旅行が実現しました。
早いもので今回の旅行も、もう3日目。
2日目の朝、少し早起きして昨夜入浴した阿蘇健康火山温泉に再び浸かりました。
今回は西日本パスを利用し九州阿蘇、熊本、鹿児島方面の旅に出かけました。
由布院旅行2日目。
「西日本パス」を利用し、最初に旅行を計画したのが5月頃。
旅行もはや最終日の3日目。今日の観光は屋久杉ランドへ向かいます。バスがホテルを出発したのは朝9時、約40分程車を走らせ樹齢1000年以上を誇る屋久杉を見に行きました。
2日目の朝も早く、7時にホテルでバイキング形式の朝食をとり、7時50分にホテルへバスが迎えに来てくれ、ホテルを出発しました。最初に向かった観光地は、「千座の岩屋」。
まだ辺りは薄暗い早朝5時半に、特急列車で地元駅を出発しました。正月も4日でしたが、車内は思ったより混雑していました。途中、岡山駅で「祭り寿司」と言う駅弁を買って、乗り継いだ博多行きの新幹線「ひかり」内で食べました。