私が高屋神社境内に到着した際、境内に停止していた「西上太鼓」と「西下太鼓」の2台の太鼓台の特徴をじっくりと見学。
それにさきがけ午前3時頃になると、「本宮」で鉢合わせに参加する築山神輿の200人以上の集団の神輿守達は「よいさ よいさ」と掛け声を掛けながら道後公園前を横切り、地区の神輿が奉納されている神社へ向かっているところ。
伊吹島の3台の太鼓台が真浦港に集結すると、太鼓台は運行を停止し休憩を入れ、その間、私は、太鼓台の気になった各部分をカメラに収めました。
それは今年の10月2日に行われた伊吹島の秋祭りの取材時に、伊吹島の観光ボランティアをされている方と縁あって知り合い伊吹島太鼓台に関する事をお話しする事になり、その時に伊吹島の秋祭り同様に仁尾秋祭りも味があって面白いと紹介してくれた事で、尋ねてみる事にしました。
私は自治会館前で停止し準備を行っていた運行前の山端、本郷太鼓台の2台の太鼓台の様子を見た後、多喜浜の八幡神社まで移動し、川東西部地区の太鼓台の統一氏参りを見学。
午後1時頃より各地区の太鼓台が川之江港から舁ついで出発するので、それに合わせ、私は午後2時頃、太鼓台が通過する川之江町港通りの歩道橋交差点まで先回りして待ち伏せしました。
平成23年10月21日は伊予三島太鼓祭りの初日で23日まで行われました。
今年は新居浜太鼓祭りの転換期になり、
川之江太鼓台の売りは、なんと言っても、この激しい練りではないでしょうか。
伊吹島の太鼓台は、来て初めて知りましたが東部、南部、西部の3台あるようです。
4月9日、香川県観音寺市高屋町稲積山、高屋神社で春に行われる「高屋祭り」の取材を行いました。
長襦袢は、川之江秋祭り、西条秋祭り等でも見かける舁き夫の衣装の一つ。
まだ序盤ですが、川原町雲龍太鼓台が、早くも4分56秒という大記録をつくり会場が熱気に包まれています。
今回統一舁き比べに参加する太鼓台が全て揃うといよいよ舁き比べの開始です。
実は以前、船御幸を見に行った時に少し苦い経験があり、
次に紹介するのは江口太鼓台。
新須賀太鼓台が登場した後も後続の太鼓台が続きます。
私は今回川之江秋祭りのクライマックスをテーマに記事を書きました。
塩谷太鼓台が駅前を横切ると次に栄町太鼓台が現れました。
今回河川敷での土居太鼓祭りの取材を行いましたが、ここからは高覧幕、上幕の浮き物刺繍で特に印象に残った土居太鼓台に関する情報を独自に調べ下記に掲載しました。
参加する14台の土居太鼓台が河川敷に入場すると、 会場のアナウンスで参加する太鼓台の新調された時期等を紹介していたので、聞いた範囲で紹介します。
昼頃には、会場となる中央通りに移動し、乗ってきた原付を適当な所に止めました。
四国中央市の川之江、土居地区の太鼓祭りが終わると、四国三大祭りの一つ新居浜太鼓祭りが行われます。
最初に出会ったのは伍號太鼓の坂本太鼓台。
今年の川之江秋祭りは10月14、15日の両日の夜に取材を行いました。
次に紹介するのが「六陸〜RIKU〜」
ここまでよさこい踊りを見て印象に残ったのが、各チームの個性豊な衣装。
帯屋町商店街の通りで、昼食する店を探している際に丁度踊っていたのが私の地元四国中央市から参加した「純信連」でした。
私の地元の四国中央市の旧土居町と旧川之江市の熱い祭りが2010年10月13日から15日まで行われました。
続いて紹介するのは奈良県から4回目の出場の「E・GU・RE・隊」
10月はいよいよ私の住む地方で秋祭りが開催されます。
「DANSPORT轍〜wadachi〜」の演舞が終わり、16チームの内の4チームの演舞が終了しました。
今回の祭り取材は、香川県観音寺市で行われた「第45回銭形まつり」です。
続いて登場した太鼓台は、第四号東町太鼓台。
愛媛県東予地方の最後に行われる秋祭りが四国中央市三島の太鼓祭りです。
しばらくはこのように境内は平和的運行が続きましたが、突然中須賀太鼓台が大江太鼓台前まで動き出し、また境内には緊張感が漂い始めました。
新居浜太鼓祭りは、10月16日から18日まで行われますが、今回私が見にいったのは最終日の10月18日。
去年一昨年と見に行こうと思っていて中々見に行くことの出来なかった500年の歴史ある菊間祭りを今回初めて見に行きました。
西ノ浜太鼓台が演技を終えると、「農人町太鼓台」の登場です。
今回の川之江秋祭りの取材は、川之江港から八幡神社までの舁き比べを中心に行いました。
川之江秋祭り、私が子供の頃から慣れ親しんできた祭りで、当時から私の生まれ育った部落には大人太鼓台があり、秋祭りの時期になると集会場に若い衆達が集まり、太鼓台を何日間かかけて組み立てを行っていました。
土居太鼓台の存在を知ったのは今から30年前で、そのころ私はまだ川之江太鼓台か新居浜太鼓台くらいしか知らず土居に太鼓台があることを知った時は驚きました。
いよいよ統一舁き比べの始まりです。
年に1度の川之江秋祭り。旧川之江市は、今は伊予三島市、土居町、新宮村、富郷村と合併して四国中央市になりました。
阿波踊りは徳島市の阿波踊りがあまりにも有名ですが、徳島県には、徳島市の他の地域でも夏になると阿波踊りが開催されています。
去年徳島阿波踊り09・一を公開した後、すぐに続編の徳島阿波踊り09・二を公開する予定でしたが、トラブルにより編集をおこなっていたデータが消えてしまい、少しやるきがなくなり去年の阿波踊り09・一から更新がストップしていました。
去年に引き続き阿波踊り観光ツアーを模索しました。
おんまく、今治地方の方言でおもいっきりという意味で、そのおんまくと言う言葉が祭りの名称になっています。
10月19日、大野原太鼓祭り最終日。大野原太鼓台は前に通りすがりの車の中から見たくらいだったので、大野原太鼓祭りを目当てに見に来たのは今回が初めてでした。
国領川河川敷での川東西部の太鼓台による舁き比べを見たあと、今度は、去年に引き続き、山根グランドでの上部地区の統一舁き比べを見にいきました。新田橋まで移動し、ここで太鼓台を待ち伏せして、太鼓の音を響かせながら次から次にやってくる豪華絢爛な新居浜太鼓台を見物しました。太鼓台はゆっくりと私達の前を通って新田橋を渡り、山根グランドの中へと次々に入っていきます。
午後5時、山根グランドの統一舁き比べを見た後、多喜浜駅前に移動しました。私が駅前に到着した時は、もうすでに多くの新居浜太鼓台が交差点の中央で演技を済ませ、演技が終了すると所定の位置についていました。その後も残り数台の太鼓台が、多喜浜駅前の交差点にやってきて、勇壮に太鼓台を差し上げている姿は熱がこもっていて力強いものでした。
午前9時過ぎ自宅を出発し、河川敷公園のイベント会場に到着したのは、午前10時すぎ、太鼓台が河川敷公園に入場する前で、河川敷公園近くの新居浜県立労災病院前の道路で金糸銀糸に飾られた豪華絢爛な太鼓台を垣夫達が楽しそうに...
豊浜ちょうさ祭りが終了し、続いて川之江、土居太鼓祭りも終了して、いよいよ日本一の太鼓祭りの新居浜太鼓祭りが10月16日から行われました。それで今回は、10月16日、早朝4時から開催される4台の太鼓台による内宮神社宮入の取材と10月17日の上部地区太鼓台の山根グランドでの統一舁き比べを見にいきました。
川之江秋祭り2日目の10月14日。今日は上分、金生、妻鳥、金田町の太鼓台による合同での統一舁き比べが昼から予定されていて、なんとしても見に行こうと思っていたのですが、午前中雨が本降りで、この雨では舁き比べが中止と思い、残念でしたが、仕方なく統一舁き比べを見るのをあきらめ、祭りとは別のところに出かけました。
今日10月13日から10月15日までの3日間、四国中央市川之江と土居の太鼓祭りです。 そのせいで市内にいると朝から太鼓の音が、どこからか聞こえてきて祭りらしい雰囲気が漂っていました。 それで今日は、原付で30分くらいかけ四国中央市土居の太鼓祭りを見に行きました。
10月12日、日曜日一宮神社での豊浜ちょうさ祭りの舁き比べを見た後、今度は、三豊市豊中町図書館前駐車場で行われる「とよなか秋のまつり」を見に行くことに。 一宮神社を出発したのは、午後4時半。豊中イベント会場に到着したのが午後5時過ぎ。会場には、まだ数人しかいない状態でした。
今日10月12日、豊浜ちょうさ祭りを見に行きました。今日見に行ったのは、豊浜ちょうさ祭り最終日の一宮神社グランドでの統一舁き比べです。一宮神社の統一舁き比べに出かけるのは今回で3回目。 豊浜町のちょうさは全部で23台あり、一宮神社に全部のちょうさが集結します。
午後5時になると、私たちは、有料の藍場浜演舞場前まで移動し、自由席の場所取りのため多くの人が並んでいる行列に加わりました。午後6時になり、阿波踊りが開催され、まず最初に登場してきたのが、有名連の天水連。
今回取材した祭りは、香川県坂出市の「第43回坂出大橋祭り」。坂出大橋祭りの開催日は毎年8月の第一週の金、土、日曜日の3日間です。それで私が取材したのは第3日目の日曜日の午後6時から開催される坂出太鼓台による坂出駅前での舁き比べです。
8月11日。今日は高知県高知市で行われた「よさこい祭り」を見に行きました。「よさこい祭り」を見に行くのは今回が3回目。今回の交通手段は、伊予鉄の高速バスを利用しました。
10月20日、香川県観音寺市の琴弾八幡宮で行われる9台の太鼓台による舁き比べを見に行きました。到着すると、もうすでに太鼓台の差し上げが行われていて、中太鼓台が丁度差し上げようとしていた時で...
去年に引き続き、今年も伊予三島太鼓祭りを見に行きました。 去年は昼の統一舁き比べ、今年は最終日の夜に行われる、伊予三島駅前道路からお宮までの間の太鼓台統一運行を見に行きました。
午前中に川東、川西、川西西部の統一舁き比べを見た後、午後1時から始まる山根グランドでの上部地区の統一舁き比べを見に行きました。 山根グランドに到着したのは午後1時前、子供太鼓台による舁き比べが終わったところでした。
新居浜市制70周年を記念して、川東、川西、川東西部の3地区の24台の太鼓台が国領川河川敷に一挙に集結して統一舁き比べが行われました。 統一舁き比べが行われるのは、午前10時から午後1時までの間です。
10月15日、川之江秋祭りの最終日、昼は、去年に引き続き川之江港から八幡神社まで川之江町の12台の太鼓台によるに舁き比べを見に行きました。夜にはな川之江商店街で行われる浜地区の太鼓台を中心に行われる川之江太鼓台による運行を見に行きました。
10月7日、北条秋祭りの2日目の、みこし落としを取材に行きました。 みこし落としとは、宮入りするみこし四体を境内の石段から何度も落とし、内部に収められたオショウネ(分霊)を飛び出させる少々荒っぽい行事です。
8月5日、今回で第10回目となる愛媛県今治市の「おんまく」祭りを見にいくことにしました。「おんまく」とは、今治地方の方言で「思いっきり」とか「大袈裟」という意味です。まず最初に見たのは商店街会場で披露していた和太鼓。
大凧合戦は400年余りの歴史を持ち、県無形文化財にも指定されている五十崎町の伝統行事です。 毎年5月5日、小田川をはさみ数百畳の大凧が空中に乱舞、“ガガリ”と呼ばれる刃物で相手の糸を切り合います。
今年の秋も例年同様、四国の各地で太鼓祭りが行われました。今回は四国三大祭りの新居浜太鼓祭りを始め、豊浜ちょうさ祭り、川之江太鼓祭り、土居太鼓祭り、三島太鼓祭りと取材しました。
10月21日から23日は四国中央市三島の太鼓祭りです。それで今日は祭りの中日で、午後1時半から統一舁き比べが行われました。その時の舁き比べを今回は紹介します。
仕事の帰りに一宮(いっく)神社に川西の太鼓台を見に行きました。 神社前には凄い人盛りが出来ており、私は神社の鳥居の前で太鼓台を見る事に、太鼓台は既に何台か境内に入っているのか・・・?
多喜浜駅前に到着した時には、既に大勢の見物客が集まっていて、東雲太鼓台が入場しており、太鼓の音が響き、垣棒の上で指揮官が手旗と呼び子笛を使って舁き夫達の指揮を行い、その指揮に従い舁き夫達が、掛け声をあげながら太鼓台を担ぎ上げようとします。
10月13日〜15日は四国中央市川之江町の太鼓祭りです。川之江町の太鼓祭りは他の地域の太鼓祭りとは少し違い独特で、掛け声、舁き夫達の格好とかも他の地域と全然違っています。
10月13日から15日まで四国中央市土居町の太鼓祭りが行われます。 土居太鼓台は新居浜太鼓台と同型タイプの太鼓台で型はまったくといってよいほど同じです。
八幡神社には、既に十数台の「ちょうさ」が入場していて残りの「ちょうさ」も多くの舁き夫達と共に入場して来ていました。 豊浜町の「ちょうさ」は他の地区の太鼓台とは違って女性や子供も担いでいて、町全体が協力し合っているのが良かったです。
新居浜太鼓祭りと共に忘れてはならないのが、西条市の『だんじり祭り』。だんじりは屋台ともいい、台数は100台を越えていると思われます。 開催は10月14日〜16日までで今回は、最終日の加茂川河川敷で行われる川入りを見に行くことに。
午前4時になると道後公園前で今回の祭りで参加する『湯の町御輿』の舁き夫達の出陣式、4時半にはいよいよ舁き夫達の宮入、その頃には観客も大分増えていて祭りらしい雰囲気になっていました。 『湯の町御輿』の舁き夫達が宮入を行ってから暫くして他の御輿の舁き夫達もどんどん宮入を始め、観客、舁き夫達の熱気が伝わってきました。
新居浜太鼓祭りは300年の歴史を持つ祭りで、毎年10月16日〜18日の3日間開催され、その勇壮華麗なことから『男祭り』の異名。を持ち期間中35万人の観衆を酔わせます。 今回は、10月17日に山根グランドで行われた上部地区の18台による太鼓台の担き比べを紹介します。
隣の徳島県の『阿波踊り』に負けないようにと、昭和から始まり、52回目を迎えるよさこい祭り、この祭りの踊りは振り付けがオリジナルで、その個性的な踊りが老若男女に受けたのか札幌よさこい等や、全国によさこい踊りが飛び出しています。
それにさきがけ午前3時頃になると、「本宮」で鉢合わせに参加する築山神輿の200人以上の集団の神輿守達は「よいさ よいさ」と掛け声を掛けながら道後公園前を横切り、地区の神輿が奉納されている神社へ向かっているところ。
私は自治会館前で停止し準備を行っていた運行前の山端、本郷太鼓台の2台の太鼓台の様子を見た後、多喜浜の八幡神社まで移動し、川東西部地区の太鼓台の統一氏参りを見学。
午後1時頃より各地区の太鼓台が川之江港から舁ついで出発するので、それに合わせ、私は午後2時頃、太鼓台が通過する川之江町港通りの歩道橋交差点まで先回りして待ち伏せしました。
平成23年10月21日は伊予三島太鼓祭りの初日で23日まで行われました。
今年は新居浜太鼓祭りの転換期になり、
川之江太鼓台の売りは、なんと言っても、この激しい練りではないでしょうか。
長襦袢は、川之江秋祭り、西条秋祭り等でも見かける舁き夫の衣装の一つ。
まだ序盤ですが、川原町雲龍太鼓台が、早くも4分56秒という大記録をつくり会場が熱気に包まれています。
今回統一舁き比べに参加する太鼓台が全て揃うといよいよ舁き比べの開始です。
実は以前、船御幸を見に行った時に少し苦い経験があり、
次に紹介するのは江口太鼓台。
新須賀太鼓台が登場した後も後続の太鼓台が続きます。
私は今回川之江秋祭りのクライマックスをテーマに記事を書きました。
塩谷太鼓台が駅前を横切ると次に栄町太鼓台が現れました。
今回河川敷での土居太鼓祭りの取材を行いましたが、ここからは高覧幕、上幕の浮き物刺繍で特に印象に残った土居太鼓台に関する情報を独自に調べ下記に掲載しました。
参加する14台の土居太鼓台が河川敷に入場すると、 会場のアナウンスで参加する太鼓台の新調された時期等を紹介していたので、聞いた範囲で紹介します。
昼頃には、会場となる中央通りに移動し、乗ってきた原付を適当な所に止めました。
四国中央市の川之江、土居地区の太鼓祭りが終わると、四国三大祭りの一つ新居浜太鼓祭りが行われます。
今年の川之江秋祭りは10月14、15日の両日の夜に取材を行いました。
私の地元の四国中央市の旧土居町と旧川之江市の熱い祭りが2010年10月13日から15日まで行われました。
続いて登場した太鼓台は、第四号東町太鼓台。
愛媛県東予地方の最後に行われる秋祭りが四国中央市三島の太鼓祭りです。
しばらくはこのように境内は平和的運行が続きましたが、突然中須賀太鼓台が大江太鼓台前まで動き出し、また境内には緊張感が漂い始めました。
新居浜太鼓祭りは、10月16日から18日まで行われますが、今回私が見にいったのは最終日の10月18日。
去年一昨年と見に行こうと思っていて中々見に行くことの出来なかった500年の歴史ある菊間祭りを今回初めて見に行きました。
西ノ浜太鼓台が演技を終えると、「農人町太鼓台」の登場です。
今回の川之江秋祭りの取材は、川之江港から八幡神社までの舁き比べを中心に行いました。
川之江秋祭り、私が子供の頃から慣れ親しんできた祭りで、当時から私の生まれ育った部落には大人太鼓台があり、秋祭りの時期になると集会場に若い衆達が集まり、太鼓台を何日間かかけて組み立てを行っていました。
土居太鼓台の存在を知ったのは今から30年前で、そのころ私はまだ川之江太鼓台か新居浜太鼓台くらいしか知らず土居に太鼓台があることを知った時は驚きました。
いよいよ統一舁き比べの始まりです。
年に1度の川之江秋祭り。旧川之江市は、今は伊予三島市、土居町、新宮村、富郷村と合併して四国中央市になりました。
おんまく、今治地方の方言でおもいっきりという意味で、そのおんまくと言う言葉が祭りの名称になっています。
国領川河川敷での川東西部の太鼓台による舁き比べを見たあと、今度は、去年に引き続き、山根グランドでの上部地区の統一舁き比べを見にいきました。新田橋まで移動し、ここで太鼓台を待ち伏せして、太鼓の音を響かせながら次から次にやってくる豪華絢爛な新居浜太鼓台を見物しました。太鼓台はゆっくりと私達の前を通って新田橋を渡り、山根グランドの中へと次々に入っていきます。
午後5時、山根グランドの統一舁き比べを見た後、多喜浜駅前に移動しました。私が駅前に到着した時は、もうすでに多くの新居浜太鼓台が交差点の中央で演技を済ませ、演技が終了すると所定の位置についていました。その後も残り数台の太鼓台が、多喜浜駅前の交差点にやってきて、勇壮に太鼓台を差し上げている姿は熱がこもっていて力強いものでした。
午前9時過ぎ自宅を出発し、河川敷公園のイベント会場に到着したのは、午前10時すぎ、太鼓台が河川敷公園に入場する前で、河川敷公園近くの新居浜県立労災病院前の道路で金糸銀糸に飾られた豪華絢爛な太鼓台を垣夫達が楽しそうに...
豊浜ちょうさ祭りが終了し、続いて川之江、土居太鼓祭りも終了して、いよいよ日本一の太鼓祭りの新居浜太鼓祭りが10月16日から行われました。それで今回は、10月16日、早朝4時から開催される4台の太鼓台による内宮神社宮入の取材と10月17日の上部地区太鼓台の山根グランドでの統一舁き比べを見にいきました。
10月15日、川之江秋祭り最終日。私は川之江太鼓台による川之江港から八幡神社までの舁き比べを去年に引き続き見に行きました。午後2時過ぎ、私は港通りの国道11号線歩道橋交差点で太鼓台が来るのを先回りして待ち伏せ。その頃には、既に大勢の見物客が訪れ太鼓台がくるのを待っていました。
川之江秋祭り2日目の10月14日。今日は上分、金生、妻鳥、金田町の太鼓台による合同での統一舁き比べが昼から予定されていて、なんとしても見に行こうと思っていたのですが、午前中雨が本降りで、この雨では舁き比べが中止と思い、残念でしたが、仕方なく統一舁き比べを見るのをあきらめ、祭りとは別のところに出かけました。
今日10月13日から10月15日までの3日間、四国中央市川之江と土居の太鼓祭りです。 そのせいで市内にいると朝から太鼓の音が、どこからか聞こえてきて祭りらしい雰囲気が漂っていました。 それで今日は、原付で30分くらいかけ四国中央市土居の太鼓祭りを見に行きました。
去年に引き続き、今年も伊予三島太鼓祭りを見に行きました。 去年は昼の統一舁き比べ、今年は最終日の夜に行われる、伊予三島駅前道路からお宮までの間の太鼓台統一運行を見に行きました。
午前中に川東、川西、川西西部の統一舁き比べを見た後、午後1時から始まる山根グランドでの上部地区の統一舁き比べを見に行きました。 山根グランドに到着したのは午後1時前、子供太鼓台による舁き比べが終わったところでした。
新居浜市制70周年を記念して、川東、川西、川東西部の3地区の24台の太鼓台が国領川河川敷に一挙に集結して統一舁き比べが行われました。 統一舁き比べが行われるのは、午前10時から午後1時までの間です。
10月15日、川之江秋祭りの最終日、昼は、去年に引き続き川之江港から八幡神社まで川之江町の12台の太鼓台によるに舁き比べを見に行きました。夜にはな川之江商店街で行われる浜地区の太鼓台を中心に行われる川之江太鼓台による運行を見に行きました。
10月7日、北条秋祭りの2日目の、みこし落としを取材に行きました。 みこし落としとは、宮入りするみこし四体を境内の石段から何度も落とし、内部に収められたオショウネ(分霊)を飛び出させる少々荒っぽい行事です。
8月5日、今回で第10回目となる愛媛県今治市の「おんまく」祭りを見にいくことにしました。「おんまく」とは、今治地方の方言で「思いっきり」とか「大袈裟」という意味です。まず最初に見たのは商店街会場で披露していた和太鼓。
大凧合戦は400年余りの歴史を持ち、県無形文化財にも指定されている五十崎町の伝統行事です。 毎年5月5日、小田川をはさみ数百畳の大凧が空中に乱舞、“ガガリ”と呼ばれる刃物で相手の糸を切り合います。
今年の秋も例年同様、四国の各地で太鼓祭りが行われました。今回は四国三大祭りの新居浜太鼓祭りを始め、豊浜ちょうさ祭り、川之江太鼓祭り、土居太鼓祭り、三島太鼓祭りと取材しました。
10月21日から23日は四国中央市三島の太鼓祭りです。それで今日は祭りの中日で、午後1時半から統一舁き比べが行われました。その時の舁き比べを今回は紹介します。
仕事の帰りに一宮(いっく)神社に川西の太鼓台を見に行きました。 神社前には凄い人盛りが出来ており、私は神社の鳥居の前で太鼓台を見る事に、太鼓台は既に何台か境内に入っているのか・・・?
多喜浜駅前に到着した時には、既に大勢の見物客が集まっていて、東雲太鼓台が入場しており、太鼓の音が響き、垣棒の上で指揮官が手旗と呼び子笛を使って舁き夫達の指揮を行い、その指揮に従い舁き夫達が、掛け声をあげながら太鼓台を担ぎ上げようとします。
10月13日〜15日は四国中央市川之江町の太鼓祭りです。川之江町の太鼓祭りは他の地域の太鼓祭りとは少し違い独特で、掛け声、舁き夫達の格好とかも他の地域と全然違っています。
10月13日から15日まで四国中央市土居町の太鼓祭りが行われます。 土居太鼓台は新居浜太鼓台と同型タイプの太鼓台で型はまったくといってよいほど同じです。
新居浜太鼓祭りと共に忘れてはならないのが、西条市の『だんじり祭り』。だんじりは屋台ともいい、台数は100台を越えていると思われます。 開催は10月14日〜16日までで今回は、最終日の加茂川河川敷で行われる川入りを見に行くことに。
午前4時になると道後公園前で今回の祭りで参加する『湯の町御輿』の舁き夫達の出陣式、4時半にはいよいよ舁き夫達の宮入、その頃には観客も大分増えていて祭りらしい雰囲気になっていました。 『湯の町御輿』の舁き夫達が宮入を行ってから暫くして他の御輿の舁き夫達もどんどん宮入を始め、観客、舁き夫達の熱気が伝わってきました。
新居浜太鼓祭りは300年の歴史を持つ祭りで、毎年10月16日〜18日の3日間開催され、その勇壮華麗なことから『男祭り』の異名。を持ち期間中35万人の観衆を酔わせます。 今回は、10月17日に山根グランドで行われた上部地区の18台による太鼓台の担き比べを紹介します。
私が高屋神社境内に到着した際、境内に停止していた「西上太鼓」と「西下太鼓」の2台の太鼓台の特徴をじっくりと見学。
伊吹島の3台の太鼓台が真浦港に集結すると、太鼓台は運行を停止し休憩を入れ、その間、私は、太鼓台の気になった各部分をカメラに収めました。
それは今年の10月2日に行われた伊吹島の秋祭りの取材時に、伊吹島の観光ボランティアをされている方と縁あって知り合い伊吹島太鼓台に関する事をお話しする事になり、その時に伊吹島の秋祭り同様に仁尾秋祭りも味があって面白いと紹介してくれた事で、尋ねてみる事にしました。
伊吹島の太鼓台は、来て初めて知りましたが東部、南部、西部の3台あるようです。
最初に出会ったのは伍號太鼓の坂本太鼓台。
4月9日、香川県観音寺市高屋町稲積山、高屋神社で春に行われる「高屋祭り」の取材を行いました。
続いて紹介するのは奈良県から4回目の出場の「E・GU・RE・隊」
10月はいよいよ私の住む地方で秋祭りが開催されます。
「DANSPORT轍〜wadachi〜」の演舞が終わり、16チームの内の4チームの演舞が終了しました。
今回の祭り取材は、香川県観音寺市で行われた「第45回銭形まつり」です。
10月19日、大野原太鼓祭り最終日。大野原太鼓台は前に通りすがりの車の中から見たくらいだったので、大野原太鼓祭りを目当てに見に来たのは今回が初めてでした。
10月12日、日曜日一宮神社での豊浜ちょうさ祭りの舁き比べを見た後、今度は、三豊市豊中町図書館前駐車場で行われる「とよなか秋のまつり」を見に行くことに。 一宮神社を出発したのは、午後4時半。豊中イベント会場に到着したのが午後5時過ぎ。会場には、まだ数人しかいない状態でした。
今日10月12日、豊浜ちょうさ祭りを見に行きました。今日見に行ったのは、豊浜ちょうさ祭り最終日の一宮神社グランドでの統一舁き比べです。一宮神社の統一舁き比べに出かけるのは今回で3回目。 豊浜町のちょうさは全部で23台あり、一宮神社に全部のちょうさが集結します。
今回取材した祭りは、香川県坂出市の「第43回坂出大橋祭り」。坂出大橋祭りの開催日は毎年8月の第一週の金、土、日曜日の3日間です。それで私が取材したのは第3日目の日曜日の午後6時から開催される坂出太鼓台による坂出駅前での舁き比べです。
10月20日、香川県観音寺市の琴弾八幡宮で行われる9台の太鼓台による舁き比べを見に行きました。到着すると、もうすでに太鼓台の差し上げが行われていて、中太鼓台が丁度差し上げようとしていた時で...
八幡神社には、既に十数台の「ちょうさ」が入場していて残りの「ちょうさ」も多くの舁き夫達と共に入場して来ていました。 豊浜町の「ちょうさ」は他の地区の太鼓台とは違って女性や子供も担いでいて、町全体が協力し合っているのが良かったです。
阿波踊りは徳島市の阿波踊りがあまりにも有名ですが、徳島県には、徳島市の他の地域でも夏になると阿波踊りが開催されています。
去年徳島阿波踊り09・一を公開した後、すぐに続編の徳島阿波踊り09・二を公開する予定でしたが、トラブルにより編集をおこなっていたデータが消えてしまい、少しやるきがなくなり去年の阿波踊り09・一から更新がストップしていました。
去年に引き続き阿波踊り観光ツアーを模索しました。
午後5時になると、私たちは、有料の藍場浜演舞場前まで移動し、自由席の場所取りのため多くの人が並んでいる行列に加わりました。午後6時になり、阿波踊りが開催され、まず最初に登場してきたのが、有名連の天水連。
徳島と言えば阿波踊り、江戸時代から始まり四百年の歴史があります。「えらやっちゃ、えらやっちゃよいよいよいよい、踊る阿呆に見る阿呆」誰でも一度は耳にした事があると思う程聞きなれた歌詞。
次に紹介するのが「六陸〜RIKU〜」
ここまでよさこい踊りを見て印象に残ったのが、各チームの個性豊な衣装。
帯屋町商店街の通りで、昼食する店を探している際に丁度踊っていたのが私の地元四国中央市から参加した「純信連」でした。
8月11日。今日は高知県高知市で行われた「よさこい祭り」を見に行きました。「よさこい祭り」を見に行くのは今回が3回目。今回の交通手段は、伊予鉄の高速バスを利用しました。
隣の徳島県の『阿波踊り』に負けないようにと、昭和から始まり、52回目を迎えるよさこい祭り、この祭りの踊りは振り付けがオリジナルで、その個性的な踊りが老若男女に受けたのか札幌よさこい等や、全国によさこい踊りが飛び出しています。
9月13日、日帰りバス観光ツアーを利用し、岸和田だんじりを見に行きました。 岸和田だんじりを見に行くのは今年が初めてで、テレビ等のメディアでだんじりが勇壮に道路の角を曲る「やりまわし」というシーンを何度かみたくらいで、岸和田だんじりに関する知識はまったくありませんでした。